11月7日(金)18時30分より
ウエル戸畑(戸畑駅横)にて
松本紀生さんをお迎えして
アラスカフォトライブを開催します。

松本さんは夏は北極海でくじらや動物を、
冬はマッキンリーの麓、テントも張れない真っ白な世界で
ひとり身を守るかまくらを作りオーロラを待つ。
そんな生活を20年続けています。

先人星野道夫氏によって開いた扉から
彼が歩んでいるその「今」を
切り取られた写真から
そして語られる声から
感じていただけたらと思います。

今、私達がこうして過ごしている同じ時にある
もうひとつの時間。
そこに思いを馳せる時
ふとあたたかい気持ちになったり
ふわっと心が軽くなったり
はたまたどこからか力が湧いてきたり。

当日アターブルはお休みを頂きます。
会場でみなさまをお待ちしています。


それは夏の終わり、9月の声を聞いたすぐの出来事。

お店の始まりから綴っていたBlogが

壊れてしまいました。

この2ヶ月、アターブルも私も

駆け抜ける毎日。

護国神社や阿蘇の蚤の市、

台風とガレットのエコライフステージ。

その間お店は8回目の誕生日を迎え

また新たな一歩を歩み始めました。

Blogも再開です。

よろしくお願いいたします。